鶏と山羊と犬

月・水・金の週3回更新します。






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焼ジビエ罠・新橋店・・・・・・これが罠か! :: 2016/03/31(Thu)
仕事で東京に来ています。

予定より早く仕事が終わったので、人気店「焼ジビエ罠・新橋店」に来ました。
いつも東京に来たら、「来よう来よう」って思っていましたが、なかなか時間がとれなくて本日となりました。

2016033101 (4)

今日は、師匠にいつも食べさせてもらった「本物の味」と、東京で大人気のお店、「焼ジビエ罠」の味がどれほどの物か、本音で評価したいと思います。

ぶった切るので~!!! えいえいオー


先ずは、入り口が面白いですね~、さすが東京!!! オイラは田舎者 ブヒー

玄関照明が、楽園の家の玄関照明と同じじゃが!
おもしろいの~

2016033102 (2)

先ずは、「生、くださ~い」

30秒で飲み干した。
プハ~今日もええ仕事したけーうめーの~(あぶないあぶない岡山弁がばれるとこじゃった。)

お、、金宮があるんじゃな~~!
次は、罠ハイボール(金宮焼酎の炭酸割)にしよ

おいしい~

2016033102 (3)

管理者、「はじめてで、よくわからないんです。何を頼めばいいですか?」

店員さん、「最初は、手止め(3点盛)がいいですよ!」※1129円

管理者、「それじゃ、それでお願いします。」

2016033101 (1)

目の前の焼き場で、焼いてその都度出す方式。
だから、じゅーしーアツアツ

炭の上に脂が垂れて、煙が もわ~  いい匂い!

高級天ぷら店みたいな方式です。

この日の手止めから(3点盛)からスタート!


東京の本物の味を知らん奴らが、ジビエブームで騒いでいるだけだろ~
俺が喰ってやる!


海原雄山クラスの俺の舌はだませんで。


ナント ━━━( ゚ω゚ )━━━!!!!  ウマシ!


士郎! 頼む!出て来てくれ!
言葉が出んのじゃ~



箸が止まらない。


とにかく、うまい!

また、金宮焼酎とあう。


もう!俺の注文が、MS-2000Dなみに火を噴いた!!!

キジ・ムネ最高!
キジ・モモ最高!
イノシシ・ロース最高!
ヒグマ最高!
マガモ・ムネ普通!
マガモ・ササミ普通!


喰って、喰って、喰いまくった。
金宮も連続注文。

2016033101 (5)

店長!!!

う・ま・い。

最高です!


店長の笑顔のVサイン! イェイイェイ!


2016033101 (2)

店員さん、「マガモをこれから捌きますよ~」

管理者、「営業中でも捌くんですね」

店員さん、「そうですよ~ みててくださいよ!」

管理者、「はい。」

※管理者頭の中、「痩せた青首じゃな~~」
※管理者頭の中、「どれほどの腕前か~な~」

2016033101 (3)

店長でなく、バイト風の方が捌いていましたが、手際が良くてなかなかの腕前でした。
店長から指導を受けたとの事でした。

青首は、真空パックされた状態でまな板の上に出されて、開封されて、捌かれだしました。
たぶん、真空パックの状態で、熟成されているのでしょうか?!


2016033102 (4)

熊は、知床産で美味しかったです。
過去に、岐阜県で熊汁を食べたことがありましたが、焼で食したのははじめてで熊の美味しさを知りました。
肉は柔らかく、コクのある味でした。※480円

焼ジビエ罠・新橋店。何を食べても美味しく。獣臭がなく。店長の会話も面白くて最高でした。


新たに焼ジビエ罠・神田店がオープンするとの事です。
この味なら、繁盛する理由が分かりますが、信頼できる猟師さんからの安定的な肉の調達が今後の課題ではないでしょうか。


お世辞抜きで、本当に素晴らしいお店でした。


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荒地の開墾80坪 :: 2016/03/29(Tue)
読者の皆様、こんにちは。
さくらも咲いて良い季節となりました。

今日は、猪に散々荒らされていた地を綺麗に整地しようと思います。

2016032303 (5)

3年間ほったらかしだったので骨が折れると思いますが、今やらないと草木がこれから益々成長するので「今でしょ!」って感じで臨みます。

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猪の野郎が土を掘り起こしてミミズを食らってましたが、今日で終わりです。ハハハ!

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ひたすら熊手で集めます。

そして、燃やします。

集めます。

燃やします。


暑い!(汗)


41のオヤジにはキツイ。
イチローみたいな体力が欲しい。

2016032303 (8)

木みたいに成長したやつは、ノコギリで切るしかなく、20本近くあります。

カラスか何かが種を落としていくのでしょうね?!

2016032303 (9)

読者の皆さん。このブログ面白いですか?

集める

燃やす

集める

燃やす。

内容が「ないよ」なんです。

2016032303 (1)

柵を撤去!

やっとここまでできた~
マジでキツイ。

水と7のおにぎりは食べたけど。
朝から夕方まで8時間、ほぼぶっと~うしじゃ!

41のオヤジでも出来るところを全国の読者に伝えてやる!(笑)

2016032303 (2)

柵を移動。おいっちに、おいっちに。

杉林の最前線まで移動です。
猪の野郎、今晩、ビビるじゃろ!ハハハ


「オラたちの、ミミズの喰い場がねーぞ」
「けーからどげーすりゃええんな~」


こんな感じでしょう。ハハハ
笑いが止まらんよ。


※読みにくいでしょうか?岡山弁ばかりでごめんなさい。

2016032303 (3)

あら、、、、、、、、、

柵がたりんが~~
ヤバイよー 出川dayo。

ヤバイよ~~~


一休さ~ん!!!!!!!!
「しんえもん」だよ。


オラに柵を今から作る体力はない。
一先ず、脚立でこのピンチを乗り切るしかない。

2016032303 (4)

次回、猪が敷地に侵入して荒らされていたら速報でお伝えしようと思います。

脚立高40センチ~60センチ
ヤバイ感じです。ガクブル


帰りの車の中で、「俺の小便を脚立にふりまいて帰えりゃえかった~」と悔やみました。
そうすれば、3日程度は必ず防げていたと、、、、、_| ̄|〇


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今シーズン最後の猟 :: 2016/03/25(Fri)
※当ブログの出来事は、10日程度遅れて掲載されています。


残念な事に、ついに今シーズン最後の猟となりました。
昨日は、師匠の罠に二頭の猪が掛かりましたが、本日は追い込み猟で猪を獲ります。

2016032301 (1)

最後なので先輩方々はやる気満々の様子です。

2016032301 (3)

MS-2000Dは、上下二連銃です。
1発目は、アポロ6粒弾
2発目は、アポロ1発弾

6粒で動きを止めて、1発弾で止めをと考えていますが、一度も上手く行ったことがありません。

結果から申しますと、残念ながら、私の前には猪は現れませんでした。

2016032301 (2)

お尻が冷えるのでキャンプに使うマットを敷いて待ちをします。
これで今シーズンの猟が終わりました。

シーズンの合計結果ですが、鴨は、10羽程度獲る事が出来ましたので、仕事を辞めれば本格的に自給自足が出来ると考えています。
猪については、来年、ブログ内の家の裏山で罠猟をスタートしますので、それからと考えています。

以上で猟については、一先ず当分の間、終わりとなります。


銃の所持許可を取得して3年半、狩猟免許を取得して3年になりました。
なんとなくですが、何とか出来ると漠然と感じています。

ブログ内に登場しています、出会ったリーダー、N師匠、鴨師匠、S師匠、O師匠の教えが良かったからだと感じています。

仕事でも学校でも遊びでもそうですが、良い方との出会いが全てです。
その出会いをつくるのも自分の生き方、あり方が全てだと感じています。



※最後に※
昨日、ブログにも書きましたが、猪が2つ罠に掛かりました。
私は、メス猪の良型が掛かり終われば美味しい肉が貰えると、ワクワクしていました。
山から引きずり出し、師匠が内臓を抜き、私もアシスタントとして汗を流しました。

師匠が言いました。「●●君、今日は肉はなしじゃ。」

「明日は最後の猟じゃけー、みんな来るけー、最後猟をして猪が獲れんで、手ぶらじゃー、悲しいが~」

「じゃけー、内臓だけ抜いて、捌かずにこのままにして、明日、猟が終わったら、みんなで捌いてみんなで肉を持って帰ろーや!」と言った。

私は当然、「はい!」と答えました。


私は、肉を貰う喜びより師匠のこの気持ちがうれしかったです。
猟師としての技術や経験より、人としての心だと思うのです。

読者の皆様には、「ふるくせー考えじゃの~」って笑われるかもしれませんが、私は、それが一番大事だと思っています。


2016032301 (4)

そして、翌日、最後の猟を終えて頂いた、猪のバラ肉で野菜炒め、そして、背ロースでトンカツ!
脂の乗り、旨み、「もう!最高じゃ!」としか言いようがない猪肉でした。


※次回から、楽園の築造と開墾を本格再開します。


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猪の心臓を串に刺して焼き肉のたれを3度付けして焼き上げる! :: 2016/03/22(Tue)
師匠が、心臓とレバーを下さったので、帰宅後、速攻で晩の酒のつまみにします。

2016031803 (2)

さすが、S師匠
心臓が一部パックリ切れて穴が開いています。
1発で、この場所にナイフを入れたのだと思います。

2016031805 (4)

心臓の白いビラビラをちょちょっとナイフで取り除き、一口サイズにして串にさして、塩を軽く振って冷蔵庫へ
塩を振る事により肉から余分な水分が出て、うまみ凝縮!これで、準備OK!

2016031803 (1)

焼き肉のたれを付けて、焼いて、付けてを繰り返してグリルで焼き上げました。
数時間前まで動いていた猪の心臓です。

臭みなど全くなし!
コリコリして最高に美味い珍味です!

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NHKもぎたて・岡山(猪は高級食材) :: 2016/03/21(Mon)
NHKもぎたて岡山で「イノシシは高級食材」って放送されていました。
NHK岡山って、猪情報がよく流されるんですよね~

2016031801 (1)

放送内容を纏めると
とにかく「処理の方法が味の決め手」だそうです。

やはり、師匠の処理で美味しい理由が分かります。


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毛無猪 :: 2016/03/19(Sat)
※猟期が終わる数日前の話です。

朝、師匠が、「●●君、今日は、罠に二つ掛かっとるで!」

管理者、「最後にやりましたね!」

2016031802 (2)

師匠、「●●君、今日は止めーよー」

管理者、「はい!」

2016031802 (3)

銃を取り出し、動く猪に、「ドッカーンー」

耳の後ろを狙い、速やかに留めれたと思います。

毛無猪でした。
病気なので速やかに埋めて合掌。

2016031802 (4)

続いて、先ほどより大きいい猪です。
同じく、速やかに止めの作業に入りました。

動く猪に狙いがなかなか定まりませんでしたが、目の下あたりに入り、止めの作業がすぐに完了しました。

そして、S師匠がナイフで心臓を一突きして、血がポンプで排出されるかのように流れ出てきます。
一発で心臓を突く正確さ。

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60キロ程度のメス猪です。
素晴らしい個体です。

脂肪の厚みが1センチ以上あります。

2016031802 (1)

今日の処理はS師匠です。
S師匠も20代で猟の道に入ったプロ中のプロ

とにかく手際が良くて、作業が早い。
開腹したら、ノコギリで骨を2か所切り、のど元の食道を切り、そこから一気に肛門まで、「バリバリバリー」とアバラの薄皮と一緒に持っていきます。

その時間5分程度。
とにかく、プロとしか言いようがないのです。

処理が終わると、S師匠と私とで前後の足を持って、池に向かって、「1,2の3ーーーーードボーン」っと冷たい水の中に。

このスピーディーな処理で肉がマズい訳がないと思いました。


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断熱材なんていらない。 :: 2016/03/18(Fri)
今日も壁を張りますよ~!

むむ、、、、断熱材について何やらコメントが、、、、、

「断熱材」そんなの関係ね~オッパピーなのよ。

※何度も同じ説明をするのが面倒なので、詳しくは過去の投稿を読んでくださいね。

2016031801 (5)

ここは焼き場になる場所なので、仕上げに鉄板を張るので、下地はコンパネで収めます。

2016031801 (3)

超~楽!
下地コンパネ、クロスで上がりなら、速攻で完成してたな~  なんて思いました。

2016031801 (4)

これでOK!
コーナンプロに行って鉄板を購入して張り付けて完成となります。
※続編は後日。

2016031801 (2)

ここは、壁厚を薄くして棚を作ります。

下に流しが来るのでコップなどを仕舞えるようにする計画です。



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桧無地材でフロアーを板張り :: 2016/03/16(Wed)
暖かい日が続いていますが、また冬に向かって壁を速やかに張りたいと思います。

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ピッチリ板を張って行くのは、結構な手間が掛かります。

20160308 (11)

こんな感じで一つ一つ進めて行きます。

20160308 (7)

それから、ネットでフロア材を購入しました。
高知県四万十の材木屋さんで3M×1坪=18,000円でした。

桧の無地材です。
そこの業者さんだけ、スゴク安かったのです。
製造直売だったからだと思います。

20160308 (8)

桧の香りがたまらない。

この材を、床にピッチ敷き詰めて、大の字で寝れば気持ちい事、間違いない!
夏までに張り終えたいと思います。

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水道パイプ破裂 :: 2016/03/14(Mon)
家の水が出ないから、「おかしいな~」って思ってた。
貯水タンクを確認すると、なぜか空っぽに???

20160308 (10)

露出部分のパイプを確認していくと、最終弁が破裂していた。

暖冬だと思い、保護材を巻かないでほったらかしにしていたらこの有様です。

「おおちゃくをしたらおえんな~」


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なかなかやるな~ 猪 :: 2016/03/12(Sat)
今日は、スモモの木を選定しようと思いまして、、、、、、「あっ」

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、、、、、、、、、猪の野郎が侵入している

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絶対に間違いない。
あの糞やろ~だ!、許さん。

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柵はどこも壊されていない。

柵の外の地は、日を増すたびに枯れ草が倒されている。

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敷地を回ると、、、、、、一部荒らされていた。

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この敷地西側の川は、この時期になると田植えの為に村の方々が池の水門を閉めて貯水するので水が流れない川です。
※魚は深瀬に退避している様です。

数日前まで水が流れていたので猪は侵入できなかったが、水が止まると速攻で我が敷地に侵入。
なんと!賢い、奴でしょうか!


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はじめての鹿 :: 2016/03/10(Thu)
師匠が、「今日、猟が終わったら時間あるか?!」

管理者、「はい、大丈夫です。」

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師匠、「鹿が、3つ入るんじゃ。」

管理者、「是非、やらせてください。」

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猪に比べたら脂がなくて比較的容易に皮を剥ぐことが出来ました。

備前(岡山県内の市の一つ)は、鹿の農業被害がひどくて、師匠のお友達が持って来てくれたのでした。

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師匠のお友達が、「鹿肉は、カツか竜田揚げが美味いよ!」って言ってたので、早速、鹿カツ。

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そして、竜田揚げ。

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最後は、ステーキ。


獣臭が全くなくて子供たちが喜んで食べました。
わさび醤油でステーキも良かったです。

師匠のお友達も、超プロなので絞め方と処理が良かったのだと思います。

数年前まで食べていた獣臭の肉が恋しくなります。

たぶん、自分一人でやりだしたら臭い肉ばかりになりそうですが、、、、、


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イノシシ猟の待ち。 :: 2016/03/08(Tue)
猟期が終わりに近づいています。
なにか、さみしいです。
仕事を辞めて、山奥で鳥猟、猪猟で生きて行きたいです。
その肉で生活。理想です。

それでは、今日は、猪猟です。

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師匠に言われる場所に待機し、猪が出てくるのを待ちます。

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猪猟なので、本日は、MS-2000Dです。
2.5キロの軽量銃です。
これほど取り回しの良い銃はないと感じています。
長さは、24インチ、これもまた良いです。

弾は、20番です。

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ただ、「ボーっと」待っているのではなく、常に、あそこに出てきたら、、、、そうしよう!
あちらに出たら、そうしよう!などなど、常に想像。

安全確認は当然ですが、社会生活でも、猟でも、常に考える事が必要だと思います。

考えまくってましたが、猪は出てきませんでした。


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猪鍋と猪レバニラ炒め :: 2016/03/03(Thu)
友人たちと総社吉備路マラソンで走り、その後、猪肉で打ち上げです。

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先日、師匠と解体した猪。
内臓は全部、師匠がくれました。

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バラ、モモ、あばら、、、、、いろいろ

あばらは鍋に入れて、だしを取った後、焼いて食べました。
炊いた味噌が効いて、酒のつまみに最高です!

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適当に一口サイズに切り分けます。

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レバも一口サイズに

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いい色してますね~

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ごめんなさい。
ピンボケしてました。

ニラ、たまご、レバ、ニンニクたっぷり!
この組み合わせは最強です。

臭みがなく、みんな喜んで完食でした。

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鍋も出来上がりました!
仕上げに水菜です。

鍋は、昆布、カツオでだしを取りまして。
赤みそ、白みその合わせです。

ニンジン、マイタケ、エノキ、白ネギ、あげ、厚揚げ、ちくわ、水菜、白菜、ニンニク、猪肉
残り汁で、うどんで〆

8人でしたが、鍋が空っぽになるほど評判が良く、こちらも完食でした。

売っている猪肉、頂いた猪肉を猟師になる前に、たまに食べていましたが、これほど師匠の手伝いをして頂ける肉の味が違うのかと、、、、いつも感じるのでした。


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